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モナコ・グランプリ!

いやぁー、28日の夜はテレビにかぶりつきだったわ☆ みなさん、観ましたかー?




この表彰台のシーン、ビデオで何回も観たけどさぁー、優勝したフェルナンド・アロンソって、
ほんと濃いわねっ。モンテカルロで初優勝ですか。

関連ニュースはコチラ




↑「モナコGPを制したルノーのアロンソは、アルベルト王子(左)から渡されたトロフィーにキス

この記事、どうでもいいけどアルベルト王子って誰っ!?(笑) 日本でのモナコ王室の知名度ってかなり低いんだろうなぁー。。。




みなさんっ、この王室の王子たちは後ろにいる、一見、「イケメン☆グラサン・王室ボディーガード」みたいなこの二人よっ。アンドレア、大公のこと指で指さないのっ。

テレビ観てる人たちも、この二人がこの王室の御子息とは気づかないかもしれませんね。このオジサン、アルベール大公がグレース・ケリーの子供だという事実も(爆)。

ま、それは置いといて、レースを観戦中の王室一族の画像を発見したので見ていきましょう♪

やはり、コースを見渡せる別の建物のテラスから観戦していた模様。




ピエール王子、その金髪美女は一体!? ピェール、はしゃいでるし。。。あらっ、左にいるのはタチアナさん!? つまんなさそうね~。




ふぅーー。それにしても、アルベール伯父さん・・・レースに夢中だね・・・」←クールに決めたピエール。




・・・僕、家に帰りたい・・・。伯父さんって、いつになったら結婚するんだろう・・・




ああっ、兄さんまでっ!!!

なんちゅー、兄と伯父さん。。。ピエール、この二人に影響されないでね☆

こちらのモナコ・グランプリの画像は、コチラから頂戴しました。コチラも画像がガンガン出てきます。

なんかシャルロットがだるそーですね(笑)、毎年スーツとグラサンで決めてくる二人の王子に対して、彼女が普段着っぽい格好で現れるのがツボですね。今年は白のブラウスとサンダルですか。キャミソールにジーンズって年もありました(笑)←かわいいからいいけど♪

そして先ほどの金髪美女はCharlene Wittstockさん。なんと、コチラの記事(仏語)ではアルベール大公の婚約者となってます!

47歳のアルベール大公の新しいパートナーは南アフリカ出身でブロンドの27歳、2000年にパーティーでこの二人は出会ったそうです。やるねー。・・・アルベールって、大公になった時期(去年)に隠し子騒動があったような・・・。その女性と二股だったのか!? かなり、びっくり☆  コチラから参考(仏語)。

いゃぁー、大公にはもったいない美女だわっ。っていうか、この方、金髪好きよねー。面食いよねーーー。かつてスーパー・モデルのクラウディア・シファー と付き合っていたとか☆ あとゲイ疑惑もかかっていたわね(笑)。

で、このイベントの後に行われる「ガラ・パーティ」にも彼女と一緒に出席してました。その模様はコチラ。 ナオミ・キャンベルみたいな人もいるね。。。

ううむ。アルベールが近いうちに彼女と結婚して、もし男児が生まれたら。。。アンドレアくんの大公の道が閉ざされてしまうわ~。
わたしのしょーもない妄想。。。例えば、モナコに今ある博物館「レーニエ大公のクラッシックカー・コレクション」に対抗して将来「アンドレア大公のスウォッチ・コレクション」が作られるとか★ どーでもいいような妄想が・・・すべて泡にっ。←ほんとにどーでもいいような。

それにしても、ピエールとカフェで怪しかった女性の姿や、去年シャルロットとの間に妊娠疑惑まで巻き起こした噂の恋人の姿がありませんでした。どーなったんだろ?  モナコ王室の人々の恋の行方、これからどうなるのか気になりますね~。

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2006年05月31日 | モナコ王室 | こめんと 10件 | とらば 0件 | とっぷ

王子たちの近況




この季節、コートダジュールは華やかなイベントが続いているようで、王子たちの情報もちらほらと・・・。

まず、23日にモナコでWorld Stars Football Matchというサッカー・イベントが行われました。

アンドレア王子とピエール王子もスタンドにユニフォーム姿で登場しました。




和やかムードな二人。




ピエールは試合にも出場したのかな。真剣ヴァージョン。




こちらはボンヤリ・ヴァージョン(笑)

おやっ、スタンド席には見たことのあるような人たち。




アンドレアは私服に着替えて、タチアナ嬢と観戦。彼女はアンドレアの帽子をかぶってる?




そして24日はカンヌ映画祭へ出かけた二人。ソフィア・コッポラの「マリー・アントワネット」を鑑賞した模様です。




タチアナのファッションって独特だなーといつも感心。

それにしてもカンヌ映画祭の会場のパレって、こんなにドレスアップしないと入れないのかしらね。一般人はめったに会場に入れないって噂は本当だったのか!?

「マリー・アントワネット」もカンヌでの反応がイマイチという記事をみましたが、個人的にはこの映画は興味あります♪ アメリカンな視点からの昔のフランス王室っていうのも。

予告編はコチラから

ううむ。今、現在アンドレアとピエールはコートダジュールのどこかにいるってことは・・・モナコ・グランプリもこの二人は観戦に来ますね!  タチアナさんも。

モナコ・グランプリは27日(土)からフジテレビ系列で放送されますよー。あんまし王子たちが映んなかったらゴメンねっ。 
モナコGP関係の番組表はコチラ

なんだかんだ言っても、楽しみ♪ 記事をアップするピッチも早くなるというものだわっ。←少し、休めっ。

2006年05月26日 | モナコ王室 | こめんと 4件 | とらば 0件 | とっぷ

16歳のピエール王子

いやぁー、幼少の頃のピエール王子もかわいかったけど、16歳の頃の長髪にした彼も麗しいわよっ。巻き毛がくりくりしちゃって♪ 今日はその時期のピェールのことを書くわ。



以前「ピェール王子の秘密★」という記事を書いたとき、ピエールが三年前に書いていたブログの日記のことを話題にしたのですが、英語の原文をGoogleの翻訳サイトで日本語にしたところ、かなり意味不明な文章になってしまいました・・・。(それもある意味、面白かったんだけど☆)

その後すぐに、これをちゃんとした文章にしてみたいなと思って、「Babel Fish Translation」という翻訳サイトで英語をフランス語に変換してみたのですが、こちらも日本語にするよりはマシなんだけど、フランス語が不自然な箇所があって、フランス語は同じラテン語同士のイタリア語やスペイン語あたりから変換する場合は大丈夫らしいけど、英語からフランス語にする場合も、翻訳サイトではまだ、ちょっと問題があるみたいです。

それでも、その怪しいフランス語に変換された文章から、密かに幾つかのピエール王子の日記を訳してみたのですが、意味不明な部分がやっぱり出てきちゃって、こいつぁーダメだーと思っていたところに、救世主が現れました。

それは、わたくしの心の師匠☆、みみずく師匠ことuwabamiさんです。以前わたしも参加していたインターネット版「星の王子さま」での活躍も目を見張るものがありました。
みみずくさんのことを最初に発見した記事はコチラこんな記事も(笑)。

彼女もピエールの日記に興味を持ってくれたみたいで、忙しいなか完成した訳文を送ってきてくれてます! いまのところ3日分受け取っているのですが、今日は以前の記事で載せたトンチンカンな部分、2003年10月2日の日記を公開させていただきます!

★まず、翻訳サイトの訳。(英語⇒日本語)

フォンテンブローのストーカー
気分 worried
音楽 男の子および女の子-よいシャーロット

フランスのJeanneのd'Arcの学校は私の家族が教育に出席するところである。 Andreaはこの学校にシャーロット当然行き、従ってi.をしなさいように。
学校についての実際に最もよい事のバレンタインは余りにここにいる。
今日私達はしかし再度続かれた。 シャーロットおよびi。
私はAndrea でありたい私の生命のほとんどを使った。 私は彼のように歩き, 見え, 話し, 微笑したかった。私に彼の人 格及び彼の表面がありそして最も古くたかった。私は彼のように ない彼よりちょうどでありたかった。彼の生命があったとてもす ばらしく, glamourous すべて完全でなければならないことを私は 考えた。
今日私達は再度続かれた
それらは私達にもっとそしてもっと最近続く
私は撮影されなければValentine を取ることができない
私達はharrassment のないクラスに出席できない
私の生命は今よりAndrea のような多く.... である


なんじゃ、こりゃー☆☆☆

★気を取り直して、師匠の訳♪

タイトル:フォンテーヌブローの追っかけ達(ストーカー?)
気分:クヨクヨ
BGM:グッド・シャーロットのボーイズ&ガールズ

フランスのジャンヌ・ダルク・スクール(@フォンテーヌブロー)は僕の家族が(代々)教育を受けてる学校なんだ。アンドレアも通ってたんだよ。シャルロットや、もち、僕と同じくね。
ヴァレンティーヌもここに通ってるんだ。実を言うと、学校に行く一番の楽しみが「彼女」なんだよね。
今日もまた、シャルロットと僕は追っかけにつきまとわれたよ。
僕って自分がアンドレアになる日を待ちぼうけして、人生(時間)のほとんどを無駄にしてるんじゃないかな。
僕だってアンドレアみたいに歩いたり、見たり、話したり、笑ったりしたかったさ。アンドレアみたいな性格や、顔立ちになりたかったし、長男がよかった。僕は彼自身ではないしても、彼みたいになりたかったんだ。アンドレアの人生は素晴らしいし、キラキラしてるし、全部がパーフェクトに思えるよ。
今日僕らはまた追っかけにつきまとわれた。やつらは最近、ますますヒドクなってるんだ。ヴァレンティーヌとデートすると、必ずパパラッチされるし。
授業を受けてても、心配事ばっかりだよ。
僕の人生って今までよりアンドレアの人生に近付いたのかな・・・


やっと意味がわかりましたね♪

ちなみにBGMのところの、「グッド・シャーロットのボーイズ&ガールズ」っていうのはコチラのサイトをご参照ください。ピエール、こーゆーの聴くの!?

それからValentineというのは当時ピエールと噂になっていた人で、姉のシャルロットの親友です。コチラの写真はちょうど日記が書かれたころの2003年のものです。




いやぁー、それにしても師匠のワールドになってますなぁ。

同じく「星の王子さま」の企画で知り合ったoomotさんも、以前ゲンズブールの「リラの門の切符切り」のイカス☆訳を送っていただいて、素晴らしいことですね! コチラの記事の下のほうです。最近、元気ないようですが・・・復活してねー☆

ピエールに話を戻すと、当時16歳のピェール、パリ近郊のフォンテーヌブローのリセに通い、寮生活をしていました。好きな女の子のこと、兄への憧れなどが書かれていて、ちょっとグッときますね。噂になった彼女とはその後、どうなったのか。わたしの推測では彼の片思いだったんじゃないのかなぁ。
それからピエールは去年のバカンスで同行していた女性や(友達数名と行ったようですが)、最近もちょっと噂になっている女性がいるようで・・・。
最近、こんな記事を見つけまして。。。(下までスクロールしてください)

実はこのサイト、世界の王室や日本の皇室なども、最新の写真がどんどん出てくるのですよ。薔薇の舞踏会の写真もこちらから頂戴しました。

それにしても、白昼のカフェでビエールったらっ。

・・・でもね、フランス人って(モナコ人か?)、これくらいのハグは日常の挨拶みたいなものかも。街角でおじさん同士でこーゆーシーンを繰り広げているのも普通にみかけるしね(特に南仏・・・)、どうなんでしょうね。。。

ほらほら、シャルロット姉さんにも、激しい(?)ハグされてますよっ。ピエール☆



「んーーーっ☆」 




「・・・姉さん。早く行こ・・・」ポッ。     「あらっ、今の撮られちゃった?」ぼーぜん。

しかし、仲いいなっ、この二人☆

2006年05月25日 | モナコ王室 | こめんと 6件 | とらば 0件 | とっぷ

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