スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 | スポンサー広告 | とっぷ

新訳・星の王子さま 第16章

いやぁ、驚きました! 今回の講評です。

投稿者の常連のなかには,ブログをつくっておられる方々もありますが,ちょっと通りすがりにのぞいてみたら,この翻訳コンクールについて,「色キャラだと大賞になりやすい」という発言がありました.大賞すなわちパイロット賞のことですね.色キャラ...なるほど(以下略)

それって、ひょっとしてこのブログのことですか!?

「色キャラだと大賞になりやすい」という発言なんてあったかな?
で、調べてみました。本文中、わたしは「色キャラ」という言葉は使っておりません。と、いうことはコメントのことをおっしゃっている!?
で、また調べてみました。が、そのような発言はありませんでした。もし、このブログのことを言っておられるのであれば、きっと、コメントをくださる参加者の方が謙遜して冗談交じりに言ったことを誤解なさっているのだと思われます。
というか、そもそも、このブログにそんな影響力なんてあるのかな?
他にこのプロジェクトに参加なさっている方のブロクもわたしは他に二つ知っていますが、そのような発言はありません。ということは、まだ他にブロクをやっている方がいらっしゃるのでしょうか?

このブログを書いている「しゃるろっと」の立場から言わせていただくと、わたしはコメントをくださる方々が大好きです。このブログをはじめてからまだ四ヶ月もたっていませんが、わたしは寄せられてくるすべてのコメントにお返事をしました。もともと自分が書きたいという想いではじめたブログです。本当に読んでくださっている方、コメントをくださる方には「ありがとう!」を連呼したいくらいです。だから個人的にはアクセスの数とかそういうことはあまり気にしていなかったので、まさかこのブログがある程度のアクセスのあるブログになろうとは思っていなかったのです!
確かに設置しているアクセス解析によると「星の王子さま」関連で訪れる方が多いのは確かですし、このプロジェクトの結果がアップされる前後にアクセス数が増えるということも、わたしは承知しているので、まさにこのプロジェクトのカテゴリーのファン(!?)の方も沢山いるのだと思います。

「くりしぇ」の立場から言わせてもらうと、最初にこのプロジェクトに参加した頃、まさか自分が優秀賞をいただけるとは思わなかったので、本当にうれしかったのです。なかなかフランス語の翻訳の勉強といってもなにからはじめていいのかと思っていた矢先に、偶然、箱根の「星の王子さまミュージアム」のホームページからこの企画を知って、ぜひやってみたいと思ったのが参加のきっかけでした。
翻訳に関してはコンテストに参加する以前にもっと原文を読んだり、それ以前にフランス語の勉強のほうでも、まだまだ課題が多いですし、このような企画に参加できるだけでも楽しいのです。そして今後もっとこのような企画が増えて欲しいと願っていますし、フランス語の勉強は一生やっていきたいと思っています。

ですので、このブロクを通りすがりに読んで、もし誤解なさって気を悪くされている、もしくはこのブログの些細なコメントの影響力(!?)のようなものを危惧されて書かれた文章だとしたら、とても心外に思います。そうでなければいいのですか・・・。

わたし自身、オープンな人間ですので、どちらかといえばはっきりものをいってしまう性格ですし、例えば、このブログをはじめてから四件の「未公開コメント」というものをいただきましたが、別に未公開にしなくてもいいのになぁと思うような素敵なコメントばかりでした。
ブログを運営するにあたってもちろんプライバシーというものは大切にしたいと思いますので、それについてはそっとしておきますが、コメントというものはある程度私的なことを書いてしまう場合もありますし、はっきり言うと、通りすがりの方に興味本位で見られたくない場合もあります。コメントをされる方もそう思っていると思います。
ですので今回の「講評」についてはいい感情を持てません。「くりしぇ」はショックを受けましたし、「しゃるろっと」もがっかりしました。。。
たくさん寄せられる訳文を選考される方々のご苦労を理解した上で、わたしも、コメントをされる方々もワイワイやっているのですし、結果よりも自分たちの訳文の出来のほうを気にしているのだと思いますよ。そして「星の王子さま」とその作者サン=テグジュペリのことを理解したいと頑張っているのです。

最後にもう一度だけ、「色キャラだと大賞になりやすい」という発言は、このブログに関してはありません。

・・・おっと、忘れてました!

くりしぇの訳文です!

そして、みみずくさん、やはりいただいてましたねー!
おめでとうございます! あなたのファン弟一号★認定されて嬉しいです!

今日は、もう、みっしり書いてしまったので訳のお話は次回で許してくださいねー。

2005年09月26日 | 新訳・星の王子さまプロジェクト | こめんと 41件 | とらば 0件 | とっぷ

コメント

わたしも・・・

通りすがりのような気が 笑

しゃるろっとさん、お怒りのご様子ですが、なぜ、ショックを受けたり、がっかりなさっているのかわかりません! わたしなどからみるとそれだけ注目されているってことですよね? ブログにしてもくりしぇさんにしても!

それに、しゃるろっとさんって最初お仕事で翻訳をされているのかと思っていましたよ。わたしは!
今日の記事を読むとそんなでもないようなことを書かれていてびっくりしました。

コメントはやはり読んでしまいますよ・・・
わたしなどはコメントの面白いブログはいいブログの証拠だと思っています。

長くなってしまいましたね。すみません。企画に参加していないわたしが言うのも変ですけど、本当に熱い気持ちが伝わりますよ!

2005年09月27日 / neo #-URL【編集

いいえ

もう、どんでもいいのです♪

neoさんのお言葉、今日は心なしか熱いような。。。

本当に読んでいてくれて、ありがとう!
っていうか、わたしって、熱血(!?)キャラなはずではないのだけど(笑)。いやぁねぇ。おほほほ。

ショックというか、なんというか、事実と違う広告はジャロへ♪♪って感じなのですよ。
個人的には「肖像権の侵害」って気がするのですけど。だって、あの言い方だと、このブログのことを暗に言ってるー。ヒドイ、んなこと言ってないのに シクシク。。。

ふと「げいのうじん」って頭にくること多いんだろうなーとか考えちゃった★

2005年09月27日 / しゃるろっと #-URL【編集

コメントについて

ちょっとしつこいようですが・・・
わたしはここのコメントを読んでいやな気持ちどころか、むしろ笑っちゃってるほうなので、ひょっとしたら審査員の先生も楽しくご覧になっているのかもしれませんね。そんな気さえします。お立場からあのような形になったのです。賞については残念だったけど懲りずに投稿お待ちしていますってメッセージなのではないですか?

それにしても「色キャラ」って・・・、くりしぇさんはそんなの意識されてませんよね?

うん。どう考えても、わたしにはわかりません。あれは応援メッセージですよ!
しゃるろっとさん、今夜はよい夢みてください。

2005年09月27日 / neo #-URL【編集

ええっ!

って、驚くわたしってやっぱりアホですね。。。そうか! わかってませんでしたわ。わたしは! 素晴らしいneoさんって!

なるほどー。じんせいが素敵♪にみえてきたわ☆っていうか変になりだしたみたいなので(笑) 寝ますわ。おやすみなさいっ

neoさんも早く寝てくださいねー!

2005年09月27日 / しゃるろっと #-URL【編集

原因は、

私と uwabami さんが uwabami さんのウェブログでやりとりしたこのコメントでしょうか?

「<a href="http://bizarre.seesaa.net/article/6851857.html#comment">
そういえば、星めぐりの章は次でおしまいすが、“色キャラ”×3、今回の“童謡調”ときたので、次もまた“童謡調”なのかな~。</a>」

しゃるろっとさんと、uwabami さんのお二人にご迷惑をおかけしてしまったようで、申し訳ありませんでした…。

翻訳を審査されている方々に不快感を抱かせておりましたら、お詫びいたします。

言い訳をさせていただくと、審査の方法や個々の参加者の翻訳を否定しているのではありません。

ただ、ウェブログのコメントに対してなら、コメントで発言していただくか、メールでお話をしていただければ、よかったかもしれません…。しゃるろっとさんはこのあたりがいやだったのではと思っております。

2005年09月27日 / oomot #-URL【編集

好評の講評?!

講評される立場の方がすこし軽率な言い回しだったのかも知れませんが、大した他意はないと思いますよ~。単なる感想のように思いました。色キャラだろうとなんだろうと、私は良いものは良いのでは?と思います。
あまり気にせず!一生の勉強のうちのその一部だと思って頑張りましょう♪
関係ないかも知れないですが、ここで交流しているしゃるろっとさんは私は個人的にとても惹かれています(*^-^)
まるで愛の告白ですね!(笑)
v(・_・) ブイッ

2005年09月27日 / mine #-URL編集

そうそう♪♪

しゃるろっとさんもくりしぇさんも、落ち込んだり怒ったりする必要なしですよん★

きっと賞のことで、一喜一憂してるのを見て、「賞を気にせず、あなたならではの訳で頑張って下さい。」っていう応援メッセージだっだと思いますよ。
あとは、ブログで(私とoomotさんですね、笑)審査員の方の噂をしてたから、(「ブログ読んでるのかなー」とか。)あの講評は挨拶がわりだったのかな、と。「読んでますよー」って。直接ブログにコメント入れるのは、審査員って立場上マズイのかなって思います。審査する側が、審査される側の一部の人と交流をもつってのはフェアじゃないですもんね。それを配慮してああいう形になったんじゃないかな。ほんとはノドから手が出るほど、コメントに加わりたいのかも、笑

そして、オープンではっきり物を言う、くりしぇさん大好きですよ!かっこいい!あっ、私も告白になっちゃった、笑
それにコメントしてる方々も素敵ですね。
そして、やはりoomotさんは紳士です★
ほんとにいいブログだと思います。
これからもブログ&星王子、頑張って下さい、いや、一緒に盛り上げていきましょうね~。


2005年09月27日 / uwabami #-URL【編集

oomotさんへ

朝、8時ですか(笑)。

あの講評というのは、「星の王子さまプロジェクト」に参加しているみなさんすべてに対してのメッセージです。わたしとかコメントをくださっているみなさんに対してじゃないですよ。いちブロガーのお戯れコメントをいちいち大きな組織が気にするかな?

っていうか、後で気づいたのは、直接言った発言ではなくても、いわゆる、その「色キャラ」でパイロット賞を取ったみたいだと、ある参加者の方が我々のコメントで気を悪くしたということもあるのでは?

それで、そんなことはありませんと、紳士にやんわりとフォローをしているのかもしれません。

わたしは説明する必要のあることを書いただけで、自分がいやな気分になったということを表現したかったわけではありません。
ちょっとフランスかぶれ(ハズカシー)のせいで、自分の思っていることを論理的に説明するということは、わたしにとってはあたりまえのことです。特に大きなことではないですよ♪ 意見がぶつかり合うのはあたりまえのことなのです。口論は悪いことではありません。自分の意見は大切です。どうってことないことなんですがね・・・。日本では自分と意見や好みの合わない人とは付き合わなかったりするひとって多いけど、いろいろな人がいたほうがいいのです。

っていうか、oomotさんはお詫びしなくてもいいような気がっ
気にしないでくだされ★

我々のためだけに、ああなるわけなどございません。参加者すべてに気を使われてのご配慮と解釈しています。

2005年09月27日 / しゃるろっと #-URL【編集

mineさんへ

講評される立場の方についての意見は上と同じでございます。(なんか、かしこまってるわ)

気にしてるようにみえるかな?

っていうか、普段、道歩いているだけで怒ってるような人なんで(笑)。コワイ。。。

わたくし、女友達や、女の子から愛の告白を受けたことは、いままでに何度かございます(爆)。あ、その道には走っていませんよ~。

2005年09月27日 / しゃるろっと #-URL【編集

uwabami さんへ

まぁ、審査の方々ってお茶目さん♪

いつでも、いらっしゃっていいのよ~。

「ノドから手が出るほど」って、はっはっはっー(笑)。

あら、モテモテだわ。

oomotさんは紳士だったんですか(笑)。なんですぐ、わたしはわからなかったんでしょうねー。うわばみさんって、実はスルドイ方なのでは??? それともわたしがボケボケなのか?

いやぁ、プロジェクトを盛り上げるのは、やはり、みみずくさんですよー。ホント、マニアック(!?)なファンとして楽しみです。ホント(笑)。

2005年09月27日 / しゃるろっと #-URL【編集

しゃるろっとさんへ

そうです、朝8時です。(笑)
じつは、季節の変わりめのせいか、体調が悪いので、早くねているのした…。まあ、壊れている人なので。(苦笑)

しゃるろっとさんのおっしゃるとおり、ほかの参加者の方からのおしかりがあったのかもしれません。しかしながら、講評で、あのように書いてほしくなかったという気持ちはありますね…。

先のコメントで余計に騒ぎたててしまったようで、恥ずかしいです。
やはり、「ことばのやりとりは、思いちがいのもと」というきつねのセリフは本当ですね。(笑)

2005年09月28日 / oomot #-URL【編集

oomotさんへ

講評を書いた方も、あのように書きたくて書いたわけではないのかもしれませんよ。うーん、ホントあまり考えすぎないようにしてくださいませ。わたしとしては、今となってはよい方に考えてますよ♪

きつねのセリフにしても、わたしは「星の王子さま」の世界って、こんな繊細な感情をフランス人が書くの???って最初、びっくりしたのですよ。だって「はじめに言葉ありき」の国でしょう? 「明晰なる思考のための言語」と言われてたりするでしょう、フランス語って。キツネのセリフは本当に日本人受けしそうだな(笑)。

わたしは鈍感な人間なので、「目に見えないもの」に対して、果たして気づいているのか???って感じの人です。だからこそ、この物語を最初に読んだとき、すごく感動したのだと思います。

「ことばのやりとりは、思いちがいのもと」

でも、日本の「あ、うん」の世界ってダメだなー。親しいものでも絶対、考えてることは言葉にしなければって方ですよ。わたしは。
それに、oomotさんが恥ずかしいと思わなくていいと、わたしは思うんだけどなぁ。

本当にいい人ばかりの世界であれば、言葉なんていらないのかもしれないけど、ま、わたしより、あなたの方が気にしてるー!

わたしなどが言うのも変ですが、本当に早く寝てくださいねー。講評がどうのこうのというより、そっちのほうが心配です。おしかりなんて、本当にあったのかなぁ(笑)。でも、わかってくれますよ、きっと。

2005年09月28日 / しゃるろっと #-URL【編集

しゃるろっとさんへ

なんか、余計なご心配をかけておりますね。(謝) 今日は、夕方少し眠ってしまったので、起きています。

この件に関しては、気にはしているけど、あんまり気にしないようにして、忘れるようにします。(苦笑)

16章のせいですね、きっと。ま、話題を変えましょう。

2005年09月28日 / oomot #-URL【編集

おやー!

起きてるぅ。

実は今、このブログにメールを取り付けようかと思ってあれこれやってるんだけど、わからなーい!!!

自分のoutlookも今怪しいー。

考えてみたら他のブロガーさんたち、メールアドレス公開している方もいますねー。わたしもそれやろっと思っているのですが、ちょっと日にちがかかるかも(笑)。

2005年09月28日 / しゃるろっと #-URL【編集

できたわ。

あっさりと。PROFILEの真ん中あたりに組み込みました♪

お便りくるかなぁ

2005年09月28日 / しゃるろっと #-URL【編集

妙に

こんばんは。
おふたりのやりとり読んでて和みました。
長年の友達のようで。。。

そうそう,oomotさん、あんまり気に病んじゃダメですよ~。ますます不眠になってしまいますから。
はい、この件終わり♪♪

おっ、くりしぇさん、メアド公開っすか!!ますます忙しくなるな~こりゃ、笑
(uwabami的に)
何お便りしようかしら★

2005年09月28日 / uwabami #-URL【編集

そうですか!?

和みましたか。。。

ま、oomotさん、ふざけるのはいいんだけど、その後に気にしすぎるのですよ(笑)。わたし的には、放っておけませぬ。頭が良すぎるんでしょうかね~。やっぱ、「さんぷる」なほうが楽よね~♪

あらっ、うわばみさんからお便り寄せられるのかしら? ドッキドキ ~☆

2005年09月28日 / しゃるろっと #-URL【編集

ウフフ

早速壊れ気味な24時★
私のメアドはこってこてですよ。
くりしぇさんならきっとわかってくれると思います。

私も何気に繊細で敏感さんです(自分でいうなよ~苦笑)
これでもだいぶましになりましたが。
くりしぇさんのように強くなりたいです。
やっぱぽーんとフランス遠征がよい薬になるかしら!?
bizarre、ほったらかしでスイマセン。今週末こそは、ちゃんとした記事をアップしますのでー。あれもこれもと頭の中にはあるんですが。どーも時間がね。
くりしぇさんはお仕事もやりながら、きちんとアップしててスゴイです~。
くりしぇさんの星も回転が遅いのかしら・・・

2005年09月28日 / uwabami #-URL【編集

頭わるい

不眠、というか「びょ~き」です。治らないでしょう。(笑)
頭はわるすぎですね、vide です。訳文を読むと、それが出ている気がします(自分では)。

2005年09月29日 / oomot #-URL【編集

ラテン系

ううむ。わたしは強いというより、ラテン系? ニースにいたとき、ほんとに嘘じゃなく、毎日がキラキラしていて、世界が美しくて、人生がすばらしく感じていたのですよ。
明日も昨日もなく、今だけを生きているって感じのラテン魂にやられましたね。あそこに、ちょっといて人格まで変わったような気が(笑)。人間って環境かなーって思ったりして。でも、根性はパリにいたときについたかなぁ、なんにもできないところから、はじめるわけだし、失敗ばかりだったり、ありえないことが普通にまわりで起こってたりするわけだし。でも、発言することによって物事が開けていくって実感が本当にあったなぁ。日本では、言葉の問題はないのに、人と通じないって思うことがあるし、「バカの壁」みたいなの感じたりもするけど、フランスにいたときは、言葉がダメでも通じ合ったり、相手の考えてることがわかりやすかったような気がします。

わたしもあれこれ頭にあるけど、そんなにマメな更新振りではないですよ♪ 最初まじめに書いていってるのに、だんだん壊れていった記事ありますねぇ(笑)。

わたしの星の回転はゆっくりですよ。でも、最近ちょっと早いかも? 元気なのよん★

ちょっと語ってしまったような気も。。。

2005年09月29日 / くりしぇ #-URL【編集

そういうあなたに

こそ、南仏の太陽の洗礼を!
ホント、人格変わりますって。告白すると、わたしはルーアンの生活で心身ともに壊れかけました。最後の方はかなり危ない感じでしたが、ニースにきたら、ほんと3日で完治しましたよっ。あの天気とか気候とか、もう、いろんなことにやられてましたけど、嘘のように復活しましたね(もともと、丈夫ですが)

うーん、ホントお連れしたいくらい。

2005年09月29日 / しゃるろっと #-URL【編集

南仏の太陽に

南仏ですか。その太陽にやられてしまいそうですね。そちらのほうがおすすめなのですね。

でも、私は、もう壊れすぎでいけないかなと思う。私のエンジンでは、飛べないな~。(弱)

2005年09月29日 / oomot #-URL【編集

太陽に

やられてしまいますか。。。

そんなに壊れているようにはお見受けしないのですが。。。あの、どう言っていいのかわからない~。冗談でもない様子だし。
あの、わたしまで辛いものが。。。ここで言えないようなことであるなら、メールとかでもどうぞ~。アホなわたくしで良いならいつでも。(弱)

2005年09月29日 / しゃるろっと #-URL【編集

それは…

あ、その言い方は、わるいほうにも取れますね…。南仏の太陽で気分がハジけるかなと…。(よいほうに)
まあ、たしかに、夜行性なので、太陽がこわいかもしれないけど…。(あ、壊れている、苦笑)

では、お話を翻訳のほうにもどします。

みみずくさん、やっぱり、“ホールデン調”ですよね。地の文だけの 16章でよけいにそう思いました。夜中に読み返して、ひとりで、にたにたしてしまった。(笑)

uwabami さんのブログにも少し書きましたが…、原文の単語のおもな意味や文法構造をどこまで残せばいいのか、迷いますね…。

たとえば、16章だと、“armée”の訳とか。たんぽぽさん(パイロットの方)の訳し方は上手です。私はどうしてよいか迷って、最初のほうを消しました…。

21章とかは、出せないかもしれないな。原文で読むとわかるんだけど、訳せない~…。(泣)

2005年09月29日 / oomot #-URL【編集

はじけて

墓穴を掘るのですね。。。

訳のお話。みみずく訳はやはり説得力が。読んでいて「うん。うん」って言いたくなるような。今回のoomotさん訳にはなにかスピード感、勢いがありますね。ハッとしましたよ(笑)。たんぽぽさん訳は好きですよ。わたくし的には最初から読みたかったですね。賞に入っていない章の訳文も素敵です。

文法構造を残さない訳をすると、確かに賞に入る確立は減りますが、これは大当たりの可能性を秘めているわけで、個人的にはそういう訳をしている方のほうが面白いし、素敵だと思います。

くりしぇは意訳を避けてやっているので、あまり読んでいて面白い訳ではないことは自覚しています。一回くらいはホールデンになったり、妄想訳もやってみたい気もするけど、この企画って、そういえば一人、訳はひとつって決まりとかありましたっけ?

そういう決まりごとがないのなら、3パターンくらい、いろんなの出したりしますが、たまに「~え」って人、いますけど、今回なら「ひまわりえ」さん。「くりしぇえ」さんになっちゃおうかなー(笑)。「みみずくえ」さんとか(笑)。

21章なんて、まだ読んでもいません。思ったとおりにやれっ!

太陽にあたれっ!

2005年09月29日 / しゃるろっと #-URL【編集

別の訳

あ、「言い方がわるい」と言ったのは、私のコメントに対してです。しゃるろっとさんのコメントではないです。

今日は、太陽を浴びてきましたよ。すっきりと秋晴れだったので。人のいるところへ行ってきました。教授の新譜「/05」を買いに…。(まだ、聴いていない)

みみずくさんの訳は、説得されるというか、つかまれます。翻訳じゃなくて、原作と思ってしまうときがある。

くりしぇさんの訳は読みごたえがある(読者に深い読みをさせる訳)と思います。はじめから通して読んで、勉強になります、私には。ぜひ、別の訳もあるのであれば、読んでみたいです。

一人一訳とか、そのようなルールは書いていなかったですよね? あと、地の文がくりしぇさんで、会話文がみみずくさんとか共作訳も読んでみたいですよ。(笑)

2005年09月29日 / oomot #-URL【編集

主語

がない日本語のせいですね。「墓穴を掘る」のはアナタのことよ♪ (ふざけすぎて)←わたしもか!?

お出かけですか~。わたしも街の空気をすいたいですねぇ。おお、CD買いましたか? 聴いてるんじゃないですかー。わたしは聴かないだろうな、たぶん(笑)。

一人一訳じゃないって、確かに書いてないけど、送る人っているのかにぃ? 短い訳のときに試してみようかなー。なに考えてるんだって怒られるかなー。講評で書かれたりして(笑)。
くりしぇえさん、まぎらわしいハンドルネームですねとか(笑)。

こちらのように↓

http://www.tbs.co.jp/lepetitprince/tr12_comment.html

あと、講評を読んでわたしも思ったけど、oomot訳には独自のリズムがあります。やはり、テンションが違うのか!?

こちら参照↓

http://www.tbs.co.jp/lepetitprince/tr11_comment.html

芸がないどころか個性的だと思います。

共作はすごいですねー。わたしが思うに章ごとに違うお話のような「星の王子さま」って面白いと思いますよ。ひとつのお話なのにパズルのようにバラバラっとしてる。それぞれの章が浮遊している感じ。それでこそ「みんなで訳そう!」

この意味わかりますか?

つまり、審査基準なんてないんですよ。審査員だって誰なのかはっきりさせてないし。匿名大会です。求められているのは多様性と話題性です。
こんなこと、いまさら書かなくてもいいか~

2005年09月29日 / しゃるろっと #-URL【編集

複数訳参加

教授の CD、なるほど~って感じですかね? 過去のなつかしい曲(って書くと、いろいろバレバレですけど、苦笑)から最近の曲まで、ピアノソロじゃなくて、ピアノ多重奏(多重録音)しています。
シンセサイザーの丹念なアレンジのほうがいいなと思う曲もあります。

星王子ですが、もしかして、すでに一人で複数訳を出しているかたは、すでにいたりして?「ことばの選び方が似ているな~」と感じる方は、いますよね?

私がやったら、すぐバレます。どれも同じになって。(笑)

2005年09月29日 / oomot #-URL【編集

坂本くん

さっきのoomotさんからのコメントで思わずアマゾン・フランスの教授のアルバムいろいろ試聴しちゃいました。そういえば「タブー」って映画、教授が音楽だったのね。これ、わたしフランスで観たんだけど、フランス語字幕が怪しくて笑えたです★

フランスでは教授のCD見た事なかったなぁ。ピチカート・ファイブは普通にあったんだけど、教授はないっ! 「きたろう」っていましたよね(漢字不明)、ああいうのはあるんだけど、教授はないっ! マニアックな人しか知らないと思うんだよねー。フランスでは。

教授のビアノも危うげですねぇ。ジャジャーンって音じゃないもんね。ボーカルも危うい。今日は危ういシリーズ♪

わたしはポップな曲のほうがいいかなぁ。っていうか、ほんとに最近の教授は知らない。

星王子といえば、前に言っていた「エンジンが壊れた」に関する読み比べの記事を発見しました。見ます? コレ↓

http://kaoru.txt-nifty.com/diary/2005/09/post_e2ef.html

あと、こんなのも「憂鬱な大人のため」ですって(ぷぷっ)↓

http://ameblo.jp/tricky-days/entry-10004547240.html

こんなとこですねぇ。

2005年09月29日 / しゃるろっと #-URL【編集

タブーって(笑)

あっ、「タブー」って、「御法度」ですよね?(笑)なんか全然ちがう雰囲気のタイトル。

「戦メリ」のフランス語タイトルも全然ちがうんですよ。フランス人に「Joyeux No&eum;l Monsieur Laurence」をみたことあるかときいたら、「しらねー」と言われて。「デヴィッド・ボウイとタケシが出てるやつ」といったら、それは、「Furyo(俘虜)」だと言われました。勝手にかえるなー!(笑)

ピチカート・ファイヴは、ヨーロッパで人気があるんですよね? 「喜多郎」(かな?)は、アメリカでも好きな人いました。フランスでシンセ系だと、やはり、Jean-Michel Jarre ですね。私は、いまでも聴きます。

「エンジンが壊れた」の記事、おもしろいですね。ところで、新訳英語版は、“Something in my plane's engine had broken”と「飛行機」を入れてしまっていました。旧訳英語版ではなかった(my engine だった)と思います。私だったら、いま、物語の結末を思うと、「私のエンジンのなかで、なにかが駄目になってしまった」とするかなぁ?

「憂鬱」の記事は、考えすぎですよね?(苦笑)

2005年09月30日 / oomot #-URL【編集

フランスで観る時代劇

ってかなり、すごいインパクトがありました。日本映画がフランスで人気あるっていうのすごくわかるような気がしました。
北野武の「BROTHER 」って映画もフランスでやってて、キャストの真木蔵人が「クロード・マキ」になってたのが個人的ツボです(くだらなっ★)たけしはフランスのミリオネラ(ミリオネア?)でクイズになってました。ホームステイ先の次男に「北野武って知ってる?」って聞いたら「知らん」と言われた。語学学校の先生などは知ってました。

ううむ、oomotさんが普段聴いている音楽など興味深いですねー。教授は今BSでライブやってますねぇ。わたしは思わずビデオに撮ってますけど、小山田くんもいるわっ、スティーヴ・ジャンセン(あってるかなぁ?)だって、懐かしー。教授、ジジィになったなぁ(爆) 小山田君、ヴァィオリンの龍くんに似てるし。濃いメンバーだわー。

「私のエンジンのなかで、なにかが駄目になってしまった」

なんかリアルな訳だわ。わたしだったら
「僕のエンジンがどこか壊れてしまったのです」かな。くりしぇは「モーター」だけど(笑)

最初に比べると星王子の理解が深まったみたい☆

2005年10月01日 / しゃるろっと #-URL【編集

教授ライヴ

みておりましよ~♪(おいおい、王子ネタない!、笑)

いきなり、Behind the Mask はよかった。
セイコーの CM 版ベースのアレンジでしたね(UC YMO というベスト盤 CD にはいっています)。ひさしぶりに、VP-330 ヴォコーダーと Prophet-5 のアナログなシンセの音を聴きました。ほとんどコンピュータで演奏しちゃっていて、どこを生でやっているのかとも思いましたが。(笑) Steve Jansen はひさしぶりでしたね。

ちなみに、昨日買ってきた CD、「/05」に収録されている Thousand Knives、Tibetan Dance、Happyend は、あのライヴのアレンジをピアノだけでやった感じです。

で、王子ネタです。

「駄目になった」としたのは、飛行士の一部の王子が消えてなくなってしまうから、その部分が駄目になったのかなと。

でも、あまり深読みして、曲解にならないように気をつけないといけないなと反省。(苦笑) 17、18章の私の解釈は、かなりまちがえている予感が…。

2005年10月01日 / oomot #-URL【編集

これから観ますよ~♪

ビデオに撮ったのこれから観ますよ~♪

前半ちょっとだけ観たけど。Prophet-5ですって懐かしすぎ~。かつてそういうののオタク(!?)だったわ、わたくし。。。シンセはアナログのほうが思い入れがあります。デジタルシンセの音より好きかも。

王子ネタの曲解(!?)でいちばんわたしが衝撃を受けたのは、飛行士の飛行機を落としたのは王子の仕業だっていう説。ご存知でしたか? 王子って子悪魔でしゅね~♪

わたしはそうは思わないけど。。。

2005年10月01日 / しゃるろっと #-URL【編集

アナログ

やっぱり、シンセはアナログよね~。(笑)
あれから、ひさしぶりに、「千のナイフ」と「BGM」を引っ張り出してきて、聴いてしまいました。千のナイフは ARP、Moog、Korg、BGMは Prophet-5 ですね。

研究者の方の王子の解釈は、むか~し、中公新書から出ている本をちらっとみたくらいです。その解釈もはいっていたかな~? まったくわすれているなぁ。私には、むずかしすぎでした。(苦笑)

2005年10月01日 / oomot #-URL【編集

音楽

観ましたよ~♪

やはり言葉無き美しい世界を感じました。わたしとしては「Rain」がグッときましたねぇ。教授はプレイしていないときのたたずまいと、演奏を終えた後の表情がよいですねぇー。久々にピアノを弾きたくなりました~。

oomotさん、そのシンセの知識は、もしや音楽をされていたとか!?

ううむ、やはり生まれ変わったら、わたしはミュージシャンになるわっ!
このじんせい、さっさと終えて次にいきたいくらいだわ。言葉はいりませんね、ホント。

あれ、王子ネタは???

2005年10月01日 / しゃるろっと #-URL【編集

シンセ

音楽は聴くのだけですね。高校のころ、通っていた予備校のそばに楽器店がいっぱいあったので、打ち込みとドラムをいじって遊んだことはあるけれど。音楽音痴です。(笑)

「Rain」もよかったです。ふるい作品のほうが演奏が冴えていたかな。とはいえ、ほとんどコンピュータなんだけど…。新作は CD (アルバム)で聴くのと大差ない感じ。

全体的にゆったりしたテンポで演奏をしていたみたいですね。YMO のときのライブで同じ曲を聴き返してみたら、すげぇ早弾きに感じました。(笑)

シンセは、デジタルになってから、もうさっぱりわかりませんよ~。いじるところがありすぎ!

王子、どこにいった~?!

2005年10月02日 / oomot #-URL【編集

ライブ

やはりライブってすごいんだろうなーって思いました。わたしも全体的にゆるい感じの音だなとは思いました。そこがまた円熟した感じでよいのかもー。古い曲もアレンジいろいろやったりして、やるほうとしても楽しそうですよね♪

YMOのときのノリはダンス・ミュージックの要素が強かったのかなぁ。やっぱ若かったんでしょうね(笑)。サンプラーが出てからいろいろ音の可能性は広がったんでしょうけど、わたしは古い音楽好きですね。全体的に、国にこだわらず。やっぱり、機械は人を超えませんねー。

王子よ、何処。。。

フランスの旅行関連で教授も微妙に関連しているネタあるんだけど(笑)、まだまだ出せないなぁー。ふっふふー。

2005年10月02日 / しゃるろっと #-URL【編集

17章

の結果が出ましたね! そちらの感想は、のちほど。(笑)

ところで、20章の原文のリンク先が 19章のままで、ダウンロードできないです…。

ライブの影響で、教授のふるいアルバムを聴きなおしてしまいましたよ~ん。頭のなかを千のナイフの「あ~らら♪ こ~ららら♪」というメロディが駆けめぐる。(笑)

YMO の三人の音色のよさは、ずばぬけていますね。

2005年10月03日 / oomot #-URL【編集

あ~らら♪ こ~ららら♪

駆けめぐっておりますか。(わたくし、壊れてはおりません)

YMOの音楽は古くならないですねー。これは三人も想定外かも!?

oomot女ヘビもヤクザな(!?)みみずくヘビも素敵ですよ♪

王子の記事アップは今日は無理ですわ~。

2005年10月03日 / しゃるろっと #-URL【編集

想定外

キャッチなメロディなんですよ、千のナイフ。私には、なにかを予感させる曲です。

たしかに、YMO が散開から 20年以上たった今でも、ふるくならないのは、三人組の想定外だったかもしれません。曲も良く練られているし、音色も決定的。

くりしぇヘビ、すごくフレッシュな感じです!

2005年10月03日 / oomot #-URL【編集

ふれっしゅ!

ですか~。もうoomotさんったら(笑)。それを想定外というのです!

当時のYMOは時代の音という感じでしたね、あと、海外に向けて「勘違いの東洋的イメージ」をアピールした点がすばらしいですね!

いまだに「オタク文化」など特にヨーロッパに胸を張ってアピールできる日本の文化、たくさんあります!
フランスで日本人女性ってすごくモテて、いまだに「大和なでしこ」みたいなの好きみたいですね。日本にいないくらい、日本的に、まさにアジアン・ビューティー路線に持っていくとモテモテですわ。あ、わたくしはアジアンな要素、外見も中身もございませんっ!
それでも日本人ってことだけで、だいぶ得をしてまいりました♪ エセなんですけどねぇ。あ、関係ない話ばかりでしたねー。スミマセン。

王子はこれからよくチェックいれますよー。そのまえにいろいろ立て込んできました(笑)

今度は楽しい記事になると思いますよー。

2005年10月03日 / しゃるろっと #-URL【編集

コメントの投稿



管理者にだけ見せる

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。